業界内ではかなり時代おくれ感満載のつぶやきですが、やっぱりガラケーにはない世界観がiphoneにはある。
もっというなら生活に小さいながら変化が。一体何がそう感じるのか考えて見た。
まずipod classic(音楽と動画でネットなし)を使っているが、ネットにつながるかどうかはやはり大きく違う。
ipod touchであれば、違ったんだろうがまずこれがiphoneによって24時間オンラインなのだ。
ガラケーもネットにつながっているようで、使い勝手や見やすさからいうと活かしきれない。
逆にガラケー達人の女子高生であってもAKBがiphone使うぐらいだからすぐにシフトできるだろうな。
で、アプリの存在によってオンラインでのソーシャルは一層使い勝手がよい。twitterはもちろん、facebookやメッセンジャーは意外なほどに使える。PCが目の前にあってもiphone使うかも。WEBページでもスマフォ最適化されてるとより見やすい。
あと位置情報。
ガラケーにもあったGPSの概念。なぜか上手く利用出来なかった気がするがiphoneの地図は電波さえ入ればちゃんと現在地と連動する。
小さいところでいうとログインIDは記憶してくれるのでガラケーより便利。
もちろんiphoneのデメリットもたくさんあるが、誤操作が多かったりややこしかったりするが、やはり別の世界観なのだ。
ただそれだけなのかもしれない。